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サイズ(外寸) / 重さ
27cm:直径28x高さ20.5cm/1300g
30cm:直径30x高さ21.5cm/1500g

こちらは「浅桶-あさおけ-」です。
ふつうの漬物桶よりも高さが抑えられ、
ぬか漬けにも適した浅いタイプです。

プラスティックや琺瑯などいろいろなタイプの素材が
ぬか床の入れものとしてありますが、
こちらは、「さわらの木」が使われています。

さわらは、長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りのよわいさわら。
食との相性もよく、飯台やおひつ、落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した浅桶をご紹介します。

直径「27cm」、「30cm」の2つのサイズ展開があります。

それではサイズごとに目安をご紹介します。
サイズに合わせた漬け物用「押し蓋」がサービスとして付いています。目的に応じて、ご使用ください。

「27cm」サイズ:容量は6L分となっています。きゅうりで言いますと、5-6本が平面で並べられる大きさです。
      ぬかの量がしっかりとあれば、2段分くらいは漬けられそうです。
      ぬか漬け専用でもいいですし、塩漬けや浅漬け用としても。
「30cm」サイズ:容量は10Lとなっています。きゅうりで言いますと、8-10本が平面で並べられる大きさです。
      日々、たっぷりのぬか漬けや、お漬物をお作りになるような方やお店様でしたら、こちらをどうぞ。

※お使いになる前には最初の「アク抜き・匂い抜き」をお願いいたします。

お米の研ぎ汁を桶の8分目程入れ、3~8時間程度放置して下さい。
その際、水が漏れる場合がありますので、流しの中で作業をして下さい。
多少の水漏れは、木質の膨張により止まりますので、根気よくこの作業を行って下さい。
素材である木曽さわらの香りも、お米の研ぎ汁の脱臭効果で和らぎます。

なかなか見かけることの少なくなった、木製のぬか漬け桶や漬け物桶。

このさわらの香りをまとった、漬け物の味は格別です。
さわらがある程度水分の調節もしてくれるので、ぬか床に水が溜まりにくいのも良いです。
もちろんぬか床に日々の手間が欠かせないのは同じですが、
ホーローや焼き物の器に比べて、水分調節が慣れてくると楽になると言われています。

きゅうりやなすなどの夏野菜から、大根やにんじんなど寒くなってから旬を迎えるものまで、
ぬか漬けは一年中お楽しみいただける、ごはんのお供。

こちらの桶はある程度の水分は吸ってくれるものの、季節や入れたもの状況によって、
水分が底に出てくることもございます。
屋内でお使いになる場合は、
・土間のような下に水分が染み出してもいいような場所に置く。
・下に濡れてもいいようなトレイを置く。
などのご確認・ご対応をお願いいたします。

桶の保管場所は、直射日光を避け、できるだけ風通しのよく涼しいところをお選びくださいませ。
また、木製の桶に関しましては、冷蔵庫には入れず、一年中常温で保管するようにしてください。
冷蔵庫に入れますと、桶の外側にカビが出てくる可能性がございます。
常温保存が基本ですので、夏場の管理には、とくにご注意くださいませ。

昔から使われてきた、木製の桶。
付き合い方が決まってくれば、これ以上ない頼もしいパートナーになってくれると思います。

生のままでは食べきれない野菜も、たっぷりと摂取でき、保存もできる漬け物。
ぬか漬けも塩分に気をつけながら、発酵食品はおいしく取り入れていきたいものです。

そんな時にこちらの本格的なさわらの桶で漬け物を漬けられたら、
きっと楽しく、おいしい漬け物ライフになると思います。

大きさをご確認いただき、お好みのサイズをお選びください。

※お手入れについては、お送りするお荷物に同封いたしますので、
 そちらをよくお読みくださいませ。

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※返品が可能な条件や返品手数料について、詳しくはこちらをご覧ください。

サイズ(外寸) / 重さ
27cm:直径28x高さ20.5cm/1300g
30cm:直径30x高さ21.5cm/1500g

こちらは「浅桶-あさおけ-」です。
ふつうの漬物桶よりも高さが抑えられ、
ぬか漬けにも適した浅いタイプです。

プラスティックや琺瑯などいろいろなタイプの素材が
ぬか床の入れものとしてありますが、
こちらは、「さわらの木」が使われています。

さわらは、長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りのよわいさわら。
食との相性もよく、飯台やおひつ、落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した浅桶をご紹介します。

直径「27cm」、「30cm」の2つのサイズ展開があります。

それではサイズごとに目安をご紹介します。
サイズに合わせた漬け物用「押し蓋」がサービスとして付いています。目的に応じて、ご使用ください。

「27cm」サイズ:容量は6L分となっています。きゅうりで言いますと、5-6本が平面で並べられる大きさです。
      ぬかの量がしっかりとあれば、2段分くらいは漬けられそうです。
      ぬか漬け専用でもいいですし、塩漬けや浅漬け用としても。
「30cm」サイズ:容量は10Lとなっています。きゅうりで言いますと、8-10本が平面で並べられる大きさです。
      日々、たっぷりのぬか漬けや、お漬物をお作りになるような方やお店様でしたら、こちらをどうぞ。

※お使いになる前には最初の「アク抜き・匂い抜き」をお願いいたします。

お米の研ぎ汁を桶の8分目程入れ、3~8時間程度放置して下さい。
その際、水が漏れる場合がありますので、流しの中で作業をして下さい。
多少の水漏れは、木質の膨張により止まりますので、根気よくこの作業を行って下さい。
素材である木曽さわらの香りも、お米の研ぎ汁の脱臭効果で和らぎます。

なかなか見かけることの少なくなった、木製のぬか漬け桶や漬け物桶。

このさわらの香りをまとった、漬け物の味は格別です。
さわらがある程度水分の調節もしてくれるので、ぬか床に水が溜まりにくいのも良いです。
もちろんぬか床に日々の手間が欠かせないのは同じですが、
ホーローや焼き物の器に比べて、水分調節が慣れてくると楽になると言われています。

きゅうりやなすなどの夏野菜から、大根やにんじんなど寒くなってから旬を迎えるものまで、
ぬか漬けは一年中お楽しみいただける、ごはんのお供。

こちらの桶はある程度の水分は吸ってくれるものの、季節や入れたもの状況によって、
水分が底に出てくることもございます。
屋内でお使いになる場合は、
・土間のような下に水分が染み出してもいいような場所に置く。
・下に濡れてもいいようなトレイを置く。
などのご確認・ご対応をお願いいたします。

桶の保管場所は、直射日光を避け、できるだけ風通しのよく涼しいところをお選びくださいませ。
また、木製の桶に関しましては、冷蔵庫には入れず、一年中常温で保管するようにしてください。
冷蔵庫に入れますと、桶の外側にカビが出てくる可能性がございます。
常温保存が基本ですので、夏場の管理には、とくにご注意くださいませ。

昔から使われてきた、木製の桶。
付き合い方が決まってくれば、これ以上ない頼もしいパートナーになってくれると思います。

生のままでは食べきれない野菜も、たっぷりと摂取でき、保存もできる漬け物。
ぬか漬けも塩分に気をつけながら、発酵食品はおいしく取り入れていきたいものです。

そんな時にこちらの本格的なさわらの桶で漬け物を漬けられたら、
きっと楽しく、おいしい漬け物ライフになると思います。

大きさをご確認いただき、お好みのサイズをお選びください。

※お手入れについては、お送りするお荷物に同封いたしますので、
 そちらをよくお読みくださいませ。

サイズ(外寸) / 重さ
27cm:直径28x高さ20.5cm/1300g
30cm:直径30x高さ21.5cm/1500g

こちらは「浅桶-あさおけ-」です。
ふつうの漬物桶よりも高さが抑えられ、
ぬか漬けにも適した浅いタイプです。

プラスティックや琺瑯などいろいろなタイプの素材が
ぬか床の入れものとしてありますが、
こちらは、「さわらの木」が使われています。

さわらは、長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りのよわいさわら。
食との相性もよく、飯台やおひつ、落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した浅桶をご紹介します。

直径「27cm」、「30cm」の2つのサイズ展開があります。

それではサイズごとに目安をご紹介します。
サイズに合わせた漬け物用「押し蓋」がサービスとして付いています。目的に応じて、ご使用ください。

「27cm」サイズ:容量は6L分となっています。きゅうりで言いますと、5-6本が平面で並べられる大きさです。
      ぬかの量がしっかりとあれば、2段分くらいは漬けられそうです。
      ぬか漬け専用でもいいですし、塩漬けや浅漬け用としても。
「30cm」サイズ:容量は10Lとなっています。きゅうりで言いますと、8-10本が平面で並べられる大きさです。
      日々、たっぷりのぬか漬けや、お漬物をお作りになるような方やお店様でしたら、こちらをどうぞ。

※お使いになる前には最初の「アク抜き・匂い抜き」をお願いいたします。

お米の研ぎ汁を桶の8分目程入れ、3~8時間程度放置して下さい。
その際、水が漏れる場合がありますので、流しの中で作業をして下さい。
多少の水漏れは、木質の膨張により止まりますので、根気よくこの作業を行って下さい。
素材である木曽さわらの香りも、お米の研ぎ汁の脱臭効果で和らぎます。

なかなか見かけることの少なくなった、木製のぬか漬け桶や漬け物桶。

このさわらの香りをまとった、漬け物の味は格別です。
さわらがある程度水分の調節もしてくれるので、ぬか床に水が溜まりにくいのも良いです。
もちろんぬか床に日々の手間が欠かせないのは同じですが、
ホーローや焼き物の器に比べて、水分調節が慣れてくると楽になると言われています。

きゅうりやなすなどの夏野菜から、大根やにんじんなど寒くなってから旬を迎えるものまで、
ぬか漬けは一年中お楽しみいただける、ごはんのお供。

こちらの桶はある程度の水分は吸ってくれるものの、季節や入れたもの状況によって、
水分が底に出てくることもございます。
屋内でお使いになる場合は、
・土間のような下に水分が染み出してもいいような場所に置く。
・下に濡れてもいいようなトレイを置く。
などのご確認・ご対応をお願いいたします。

桶の保管場所は、直射日光を避け、できるだけ風通しのよく涼しいところをお選びくださいませ。
また、木製の桶に関しましては、冷蔵庫には入れず、一年中常温で保管するようにしてください。
冷蔵庫に入れますと、桶の外側にカビが出てくる可能性がございます。
常温保存が基本ですので、夏場の管理には、とくにご注意くださいませ。

昔から使われてきた、木製の桶。
付き合い方が決まってくれば、これ以上ない頼もしいパートナーになってくれると思います。

生のままでは食べきれない野菜も、たっぷりと摂取でき、保存もできる漬け物。
ぬか漬けも塩分に気をつけながら、発酵食品はおいしく取り入れていきたいものです。

そんな時にこちらの本格的なさわらの桶で漬け物を漬けられたら、
きっと楽しく、おいしい漬け物ライフになると思います。

大きさをご確認いただき、お好みのサイズをお選びください。

※お手入れについては、お送りするお荷物に同封いたしますので、
 そちらをよくお読みくださいませ。

サイズ(外寸) / 重さ
27cm:直径28x高さ20.5cm/1300g
30cm:直径30x高さ21.5cm/1500g

こちらは「浅桶-あさおけ-」です。
ふつうの漬物桶よりも高さが抑えられ、
ぬか漬けにも適した浅いタイプです。

プラスティックや琺瑯などいろいろなタイプの素材が
ぬか床の入れものとしてありますが、
こちらは、「さわらの木」が使われています。

さわらは、長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りのよわいさわら。
食との相性もよく、飯台やおひつ、落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した浅桶をご紹介します。

直径「27cm」、「30cm」の2つのサイズ展開があります。

それではサイズごとに目安をご紹介します。
サイズに合わせた漬け物用「押し蓋」がサービスとして付いています。目的に応じて、ご使用ください。

「27cm」サイズ:容量は6L分となっています。きゅうりで言いますと、5-6本が平面で並べられる大きさです。
      ぬかの量がしっかりとあれば、2段分くらいは漬けられそうです。
      ぬか漬け専用でもいいですし、塩漬けや浅漬け用としても。
「30cm」サイズ:容量は10Lとなっています。きゅうりで言いますと、8-10本が平面で並べられる大きさです。
      日々、たっぷりのぬか漬けや、お漬物をお作りになるような方やお店様でしたら、こちらをどうぞ。

※お使いになる前には最初の「アク抜き・匂い抜き」をお願いいたします。

お米の研ぎ汁を桶の8分目程入れ、3~8時間程度放置して下さい。
その際、水が漏れる場合がありますので、流しの中で作業をして下さい。
多少の水漏れは、木質の膨張により止まりますので、根気よくこの作業を行って下さい。
素材である木曽さわらの香りも、お米の研ぎ汁の脱臭効果で和らぎます。

なかなか見かけることの少なくなった、木製のぬか漬け桶や漬け物桶。

このさわらの香りをまとった、漬け物の味は格別です。
さわらがある程度水分の調節もしてくれるので、ぬか床に水が溜まりにくいのも良いです。
もちろんぬか床に日々の手間が欠かせないのは同じですが、
ホーローや焼き物の器に比べて、水分調節が慣れてくると楽になると言われています。

きゅうりやなすなどの夏野菜から、大根やにんじんなど寒くなってから旬を迎えるものまで、
ぬか漬けは一年中お楽しみいただける、ごはんのお供。

こちらの桶はある程度の水分は吸ってくれるものの、季節や入れたもの状況によって、
水分が底に出てくることもございます。
屋内でお使いになる場合は、
・土間のような下に水分が染み出してもいいような場所に置く。
・下に濡れてもいいようなトレイを置く。
などのご確認・ご対応をお願いいたします。

桶の保管場所は、直射日光を避け、できるだけ風通しのよく涼しいところをお選びくださいませ。
また、木製の桶に関しましては、冷蔵庫には入れず、一年中常温で保管するようにしてください。
冷蔵庫に入れますと、桶の外側にカビが出てくる可能性がございます。
常温保存が基本ですので、夏場の管理には、とくにご注意くださいませ。

昔から使われてきた、木製の桶。
付き合い方が決まってくれば、これ以上ない頼もしいパートナーになってくれると思います。

生のままでは食べきれない野菜も、たっぷりと摂取でき、保存もできる漬け物。
ぬか漬けも塩分に気をつけながら、発酵食品はおいしく取り入れていきたいものです。

そんな時にこちらの本格的なさわらの桶で漬け物を漬けられたら、
きっと楽しく、おいしい漬け物ライフになると思います。

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27cm:直径28x高さ20.5cm/1300g
30cm:直径30x高さ21.5cm/1500g

こちらは「浅桶-あさおけ-」です。
ふつうの漬物桶よりも高さが抑えられ、
ぬか漬けにも適した浅いタイプです。

プラスティックや琺瑯などいろいろなタイプの素材が
ぬか床の入れものとしてありますが、
こちらは、「さわらの木」が使われています。

さわらは、長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りのよわいさわら。
食との相性もよく、飯台やおひつ、落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した浅桶をご紹介します。

直径「27cm」、「30cm」の2つのサイズ展開があります。

それではサイズごとに目安をご紹介します。
サイズに合わせた漬け物用「押し蓋」がサービスとして付いています。目的に応じて、ご使用ください。

「27cm」サイズ:容量は6L分となっています。きゅうりで言いますと、5-6本が平面で並べられる大きさです。
      ぬかの量がしっかりとあれば、2段分くらいは漬けられそうです。
      ぬか漬け専用でもいいですし、塩漬けや浅漬け用としても。
「30cm」サイズ:容量は10Lとなっています。きゅうりで言いますと、8-10本が平面で並べられる大きさです。
      日々、たっぷりのぬか漬けや、お漬物をお作りになるような方やお店様でしたら、こちらをどうぞ。

※お使いになる前には最初の「アク抜き・匂い抜き」をお願いいたします。

お米の研ぎ汁を桶の8分目程入れ、3~8時間程度放置して下さい。
その際、水が漏れる場合がありますので、流しの中で作業をして下さい。
多少の水漏れは、木質の膨張により止まりますので、根気よくこの作業を行って下さい。
素材である木曽さわらの香りも、お米の研ぎ汁の脱臭効果で和らぎます。

なかなか見かけることの少なくなった、木製のぬか漬け桶や漬け物桶。

このさわらの香りをまとった、漬け物の味は格別です。
さわらがある程度水分の調節もしてくれるので、ぬか床に水が溜まりにくいのも良いです。
もちろんぬか床に日々の手間が欠かせないのは同じですが、
ホーローや焼き物の器に比べて、水分調節が慣れてくると楽になると言われています。

きゅうりやなすなどの夏野菜から、大根やにんじんなど寒くなってから旬を迎えるものまで、
ぬか漬けは一年中お楽しみいただける、ごはんのお供。

こちらの桶はある程度の水分は吸ってくれるものの、季節や入れたもの状況によって、
水分が底に出てくることもございます。
屋内でお使いになる場合は、
・土間のような下に水分が染み出してもいいような場所に置く。
・下に濡れてもいいようなトレイを置く。
などのご確認・ご対応をお願いいたします。

桶の保管場所は、直射日光を避け、できるだけ風通しのよく涼しいところをお選びくださいませ。
また、木製の桶に関しましては、冷蔵庫には入れず、一年中常温で保管するようにしてください。
冷蔵庫に入れますと、桶の外側にカビが出てくる可能性がございます。
常温保存が基本ですので、夏場の管理には、とくにご注意くださいませ。

昔から使われてきた、木製の桶。
付き合い方が決まってくれば、これ以上ない頼もしいパートナーになってくれると思います。

生のままでは食べきれない野菜も、たっぷりと摂取でき、保存もできる漬け物。
ぬか漬けも塩分に気をつけながら、発酵食品はおいしく取り入れていきたいものです。

そんな時にこちらの本格的なさわらの桶で漬け物を漬けられたら、
きっと楽しく、おいしい漬け物ライフになると思います。

大きさをご確認いただき、お好みのサイズをお選びください。

※お手入れについては、お送りするお荷物に同封いたしますので、
 そちらをよくお読みくださいませ。


          

※返品が可能な条件や返品手数料について、詳しくはこちらをご覧ください。

サイズ(外寸) / 重さ
27cm:直径28x高さ20.5cm/1300g
30cm:直径30x高さ21.5cm/1500g

こちらは「浅桶-あさおけ-」です。
ふつうの漬物桶よりも高さが抑えられ、
ぬか漬けにも適した浅いタイプです。

プラスティックや琺瑯などいろいろなタイプの素材が
ぬか床の入れものとしてありますが、
こちらは、「さわらの木」が使われています。

さわらは、長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りのよわいさわら。
食との相性もよく、飯台やおひつ、落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した浅桶をご紹介します。

直径「27cm」、「30cm」の2つのサイズ展開があります。

それではサイズごとに目安をご紹介します。
サイズに合わせた漬け物用「押し蓋」がサービスとして付いています。目的に応じて、ご使用ください。

「27cm」サイズ:容量は6L分となっています。きゅうりで言いますと、5-6本が平面で並べられる大きさです。
      ぬかの量がしっかりとあれば、2段分くらいは漬けられそうです。
      ぬか漬け専用でもいいですし、塩漬けや浅漬け用としても。
「30cm」サイズ:容量は10Lとなっています。きゅうりで言いますと、8-10本が平面で並べられる大きさです。
      日々、たっぷりのぬか漬けや、お漬物をお作りになるような方やお店様でしたら、こちらをどうぞ。

※お使いになる前には最初の「アク抜き・匂い抜き」をお願いいたします。

お米の研ぎ汁を桶の8分目程入れ、3~8時間程度放置して下さい。
その際、水が漏れる場合がありますので、流しの中で作業をして下さい。
多少の水漏れは、木質の膨張により止まりますので、根気よくこの作業を行って下さい。
素材である木曽さわらの香りも、お米の研ぎ汁の脱臭効果で和らぎます。

なかなか見かけることの少なくなった、木製のぬか漬け桶や漬け物桶。

このさわらの香りをまとった、漬け物の味は格別です。
さわらがある程度水分の調節もしてくれるので、ぬか床に水が溜まりにくいのも良いです。
もちろんぬか床に日々の手間が欠かせないのは同じですが、
ホーローや焼き物の器に比べて、水分調節が慣れてくると楽になると言われています。

きゅうりやなすなどの夏野菜から、大根やにんじんなど寒くなってから旬を迎えるものまで、
ぬか漬けは一年中お楽しみいただける、ごはんのお供。

こちらの桶はある程度の水分は吸ってくれるものの、季節や入れたもの状況によって、
水分が底に出てくることもございます。
屋内でお使いになる場合は、
・土間のような下に水分が染み出してもいいような場所に置く。
・下に濡れてもいいようなトレイを置く。
などのご確認・ご対応をお願いいたします。

桶の保管場所は、直射日光を避け、できるだけ風通しのよく涼しいところをお選びくださいませ。
また、木製の桶に関しましては、冷蔵庫には入れず、一年中常温で保管するようにしてください。
冷蔵庫に入れますと、桶の外側にカビが出てくる可能性がございます。
常温保存が基本ですので、夏場の管理には、とくにご注意くださいませ。

昔から使われてきた、木製の桶。
付き合い方が決まってくれば、これ以上ない頼もしいパートナーになってくれると思います。

生のままでは食べきれない野菜も、たっぷりと摂取でき、保存もできる漬け物。
ぬか漬けも塩分に気をつけながら、発酵食品はおいしく取り入れていきたいものです。

そんな時にこちらの本格的なさわらの桶で漬け物を漬けられたら、
きっと楽しく、おいしい漬け物ライフになると思います。

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