サイズ(外寸) / 重さ
18cm:約直径19.5x高さ1cm(凹部外径17cm、穴直径9cm)/80g
20cm:約直径22x高さ1cm(凹部外径19cm、穴直径9cm)/100g
24cm:約直径25.5x高さ1cm(凹部外径22.5cm、穴直径9cm)/150g
27cm:約直径29x高さ1cm(凹部外径25cm、穴直径9cmまたは15cm)/300g
30cm:約直径32x高さ1cm(凹部外径29cm、穴直径9cmまたは15cm)/350g
33cm:約直径35x高さ1cm(凹部外径32cm、穴直径9cmまたは15cm)/460g

こちらは蒸し調理に活躍する、アルミニウム合金製の「蒸し板」です。
お手持ちの両手鍋やフライパンにこちらの蒸し板を載せ、その上にせいろを置いて調理ができます。

中華せいろを使うときに、鍋の直径がせいろより小さいと、コンロの火や熱でせいろの底を焦がすことがあります。
また、鍋の直径が中華せいろより大きすぎると、せいろが鍋の中に入ってしまってうまく調理できません。
こちらの蒸し板は、鍋とせいろ、両者の間に入って上手く調整してくれるため、せいろを安定させた状態で鍋の上に載せることができます。
サイズ展開がありますので、お手持ちの鍋とせいろのサイズをお確かめになり、
ちょうど良いサイズをお選びください。

こちらのページでは、「18cm」から「33cm」までの6サイズをご紹介します。
蒸し板の縁には段差があります。
上から見たところです。この段差の内側に、せいろの直径がおさまるように置きます。
蒸し板の裏側です。表面にはアルマイト加工が施されてアルミ材が保護されています。
蒸し板の中央にある穴から沸騰したお湯の蒸気が上がって、せいろへと入っていきます。※27cm、30cm、33cmサイズにつきましては、穴の直径が9cmから15cmへ順次仕様が変更となります。切り替わりの時期はサイズが混在いたしますが、どちらのものをお届けするかはお選びいただけませんので、あらかじめご了承ください。
調理中や蒸し立ては蒸し板が高温になるため、持ちあげる際にはキッチンミットや布巾をお使いください。
製作の工程で、このように小さな穴が開いているものや、筋のようなものが入っていたり、
小さなキズや欠けが見られることがありますが、どちらも不良品ではございません。予めご了承ください。では、サイズ順に目安をご紹介します。
いずれのサイズも、商品名にあるサイズよりも実際の寸法は1〜2cmほど大きい仕様になっています。
「18cm」サイズ:実際の外寸直径は約19.5cmほど。
蒸し板シリーズの最小サイズです。直径10〜15cmのせいろを載せることができます。
「20cm」サイズ:実際の外寸直径は約22cmほど。直径10〜18cmのせいろに対応します。
「24cm」サイズ:実際の外寸直径は約26cmほど。直径10〜21cmのせいろに対応します。
例として…直径20cmの両手鍋には、「20cm」サイズ、「24cm」サイズの蒸し板を載せることができます。
こちらは直径20cmの両手鍋に「24cm」サイズの蒸し板を載せ、その上に21cmの中華せいろを置いて蒸しているところです。続いて、大きいほうのサイズです。
「27cm」サイズ:実際の外寸直径は約29cmほど。直径18〜24cmのせいろに対応します。
「30cm」サイズ:実際の外寸直径は約32cmほど。直径18〜27cmのせいろに対応します。
「33cm」サイズ:実際の外寸直径は約35cmほど。直径18〜30cmのせいろに対応します。
例その2・・・直径24cmの両手鍋には「24cm」サイズと、「27cm」サイズの蒸し板を載せることができます。
こちらは直径24cmの両手鍋に27cmの蒸し板を載せて、その上に24cmの中華せいろを置いて調理しているところです。
鍋をご用意になるときには、蒸し板を平らにしておけるものをお選びください。こちらは直径21.5cmの鍋と24cmの蒸し板の組み合わせで、両者の直径だけを見るとちょうど良い組み合わせに思えますが、鍋には縦型の持ち手が付いて鍋の縁より立ち上がっているためにつっかかってしまい、向いていません。
こちらは直径21.5cmの雪平鍋と30cmの蒸し板の組み合わせです。同様に、直径同士を確認すると対応可能のように思えますが、実際に載せてみると、片手鍋の持ち手が斜めに上がっているため、やはり蒸し板が持ち上げられてしまい、使えません。

ご用意される鍋と、蒸し板。せいろと蒸し板。
それぞれの対応サイズをよくご確認ください。
・ 鍋と蒸し板 − 鍋の形状と直径サイズが蒸し板に合うかどうか
・ せいろと蒸し板 − せいろが蒸し板の縁内側に載せられる大きさかどうか
どちらか二つのサイズで迷われたら、そのうちの大きめをお選びになると、
汎用性が高くなっていいのではないかと思います。

ただ、鍋に持ち手がある場合、その持ち手が鍋の縁より高いと
蒸し板を安定させた状態で載せられないため、ご注意ください。
**和せいろでも中華せいろと同様に組み合わせていただけます。

シンプルに見えますが、蒸し料理のすぐれた調整役。
せいろと鍋の仲を取り持って、キッチンで年中活躍してくれることと思います。
お好みのサイズをお選びください。
*「岐阜県/ひのき 中華せいろ ミ・フタ 21cm・24cm」はこちら
**「岐阜県/ひのき 特級和せいろ 蓋別売 24cm・27cm・30cm」はこちら
***こちらの蒸し板は、食器洗浄機のご使用をお控えください。
ご使用になる食洗機用洗剤によっては腐食や変色の原因となります。
サイズ(外寸) / 重さ
18cm:約直径19.5x高さ1cm(凹部外径17cm、穴直径9cm)/80g
20cm:約直径22x高さ1cm(凹部外径19cm、穴直径9cm)/100g
24cm:約直径25.5x高さ1cm(凹部外径22.5cm、穴直径9cm)/150g
27cm:約直径29x高さ1cm(凹部外径25cm、穴直径9cmまたは15cm)/300g
30cm:約直径32x高さ1cm(凹部外径29cm、穴直径9cmまたは15cm)/350g
33cm:約直径35x高さ1cm(凹部外径32cm、穴直径9cmまたは15cm)/460g

こちらは蒸し調理に活躍する、アルミニウム合金製の「蒸し板」です。
お手持ちの両手鍋やフライパンにこちらの蒸し板を載せ、その上にせいろを置いて調理ができます。

中華せいろを使うときに、鍋の直径がせいろより小さいと、コンロの火や熱でせいろの底を焦がすことがあります。
また、鍋の直径が中華せいろより大きすぎると、せいろが鍋の中に入ってしまってうまく調理できません。
こちらの蒸し板は、鍋とせいろ、両者の間に入って上手く調整してくれるため、せいろを安定させた状態で鍋の上に載せることができます。
サイズ展開がありますので、お手持ちの鍋とせいろのサイズをお確かめになり、
ちょうど良いサイズをお選びください。

こちらのページでは、「18cm」から「33cm」までの6サイズをご紹介します。
蒸し板の縁には段差があります。
上から見たところです。この段差の内側に、せいろの直径がおさまるように置きます。
蒸し板の裏側です。表面にはアルマイト加工が施されてアルミ材が保護されています。
蒸し板の中央にある穴から沸騰したお湯の蒸気が上がって、せいろへと入っていきます。※27cm、30cm、33cmサイズにつきましては、穴の直径が9cmから15cmへ順次仕様が変更となります。切り替わりの時期はサイズが混在いたしますが、どちらのものをお届けするかはお選びいただけませんので、あらかじめご了承ください。
調理中や蒸し立ては蒸し板が高温になるため、持ちあげる際にはキッチンミットや布巾をお使いください。
製作の工程で、このように小さな穴が開いているものや、筋のようなものが入っていたり、
小さなキズや欠けが見られることがありますが、どちらも不良品ではございません。予めご了承ください。では、サイズ順に目安をご紹介します。
いずれのサイズも、商品名にあるサイズよりも実際の寸法は1〜2cmほど大きい仕様になっています。
「18cm」サイズ:実際の外寸直径は約19.5cmほど。
蒸し板シリーズの最小サイズです。直径10〜15cmのせいろを載せることができます。
「20cm」サイズ:実際の外寸直径は約22cmほど。直径10〜18cmのせいろに対応します。
「24cm」サイズ:実際の外寸直径は約26cmほど。直径10〜21cmのせいろに対応します。
例として…直径20cmの両手鍋には、「20cm」サイズ、「24cm」サイズの蒸し板を載せることができます。
こちらは直径20cmの両手鍋に「24cm」サイズの蒸し板を載せ、その上に21cmの中華せいろを置いて蒸しているところです。続いて、大きいほうのサイズです。
「27cm」サイズ:実際の外寸直径は約29cmほど。直径18〜24cmのせいろに対応します。
「30cm」サイズ:実際の外寸直径は約32cmほど。直径18〜27cmのせいろに対応します。
「33cm」サイズ:実際の外寸直径は約35cmほど。直径18〜30cmのせいろに対応します。
例その2・・・直径24cmの両手鍋には「24cm」サイズと、「27cm」サイズの蒸し板を載せることができます。
こちらは直径24cmの両手鍋に27cmの蒸し板を載せて、その上に24cmの中華せいろを置いて調理しているところです。
鍋をご用意になるときには、蒸し板を平らにしておけるものをお選びください。こちらは直径21.5cmの鍋と24cmの蒸し板の組み合わせで、両者の直径だけを見るとちょうど良い組み合わせに思えますが、鍋には縦型の持ち手が付いて鍋の縁より立ち上がっているためにつっかかってしまい、向いていません。
こちらは直径21.5cmの雪平鍋と30cmの蒸し板の組み合わせです。同様に、直径同士を確認すると対応可能のように思えますが、実際に載せてみると、片手鍋の持ち手が斜めに上がっているため、やはり蒸し板が持ち上げられてしまい、使えません。

ご用意される鍋と、蒸し板。せいろと蒸し板。
それぞれの対応サイズをよくご確認ください。
・ 鍋と蒸し板 − 鍋の形状と直径サイズが蒸し板に合うかどうか
・ せいろと蒸し板 − せいろが蒸し板の縁内側に載せられる大きさかどうか
どちらか二つのサイズで迷われたら、そのうちの大きめをお選びになると、
汎用性が高くなっていいのではないかと思います。

ただ、鍋に持ち手がある場合、その持ち手が鍋の縁より高いと
蒸し板を安定させた状態で載せられないため、ご注意ください。
**和せいろでも中華せいろと同様に組み合わせていただけます。

シンプルに見えますが、蒸し料理のすぐれた調整役。
せいろと鍋の仲を取り持って、キッチンで年中活躍してくれることと思います。
お好みのサイズをお選びください。
*「岐阜県/ひのき 中華せいろ ミ・フタ 21cm・24cm」はこちら
**「岐阜県/ひのき 特級和せいろ 蓋別売 24cm・27cm・30cm」はこちら
***こちらの蒸し板は、食器洗浄機のご使用をお控えください。
ご使用になる食洗機用洗剤によっては腐食や変色の原因となります。