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サイズ(外寸) / 重さ
飯台24cm:直径24.5x高さ7.5cm/340g
飯台27cm:直径27x高さ8cm/450g
飯台30cm:直径30x高さ8.5cm/530g
飯台33cm:直径33x高さ9cm/710g
飯台36cm:直径36x高さ10cm/810g
すしぶた24cm:直径25x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/250g
すしぶた27cm:直径28x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/320g
すしぶた30cm:直径30x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/380g
すしぶた33cm:直径33x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/430g
すしぶた36cm:直径37x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/500g

こちらは、さわら製の「飯台(はんだい)」です。

飯台は、すし飯を作るための道具で、
握り寿司やちらし寿司を盛るのにも用いられます。

さわらは長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、
加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りの弱いさわら。
食との相性も良く、おひつや落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した、飯台をご紹介します。

こちらのページでは、ご自宅でも使いやすい、
直径「24cm」、「27cm」、「30cm」、「33cm」、「36cm」の、5つのサイズをご紹介します。

それぞれのサイズに合う「寿司蓋(すしぶた)」も、別売ですが、ご用意しております。
(※蓋もお選びになる際は、飯台と蓋は同じサイズのものをお選びください。
  例:飯台24cmであれば、すしぶたも24cmがぴったりのサイズとなります。)

*別ページでは「39cm〜45cm」と、業務向けの大きなサイズもご紹介しております。
こちらのページをご覧ください。)

以下はサイズごとの目安です。
「24cm」サイズ:1合分/1〜2人用
「27cm」サイズ:2合分/2〜3人用
「30cm」サイズ:3合分/3〜4人用
「33cm」サイズ:4合分/4〜5人用
「36cm」サイズ:6合分/5〜6人用

それでは、実際に使う様子も交えて、ご紹介します。

こちらの飯台に華やかにばら寿司を盛り付けてみました。
飯台の優しい色味と風合いが、実に美しく食材を引き立ててくれ、食欲をそそります。

シンプルにおにぎりを作って、こちらの飯台に並べておき、蓋をして、召し上がるまで保管しておくのにもいいです。
程よい湿度を保ってくれますし、召し上がる時には目でも楽しめそうです。

また、小鉢や小皿に惣菜を盛り付け、
この飯台に並べてお膳のようにお使いになるのもよいと思います。

じっさいには身近な道具ではなくなっているかもしれませんが、
この竹箍(たけたが)で仕上げられた飯台を見ていると、
馴染みのあるような気がして、気持ちも落ち着きます。

作ったちらし寿司が乾かないようにするのに、蓋はとても便利です。
また蓋を閉めてある飯台の姿も、味があります。

お使いになったあとの保管場所は、直射日光を避け、
できるだけ風通しのよいところをお選びくださいませ。

皆で飯台に盛られた食事を囲むと、
それがあるだけで、華やかでにぎやかな、
また、楽しく嬉しい食卓になるような気がします。

日々の「食」に彩を添えてくれる、飯台。
いろいろな使い方をお楽しみください。

大きさをご確認いただき、また、蓋ありか蓋なし、
お好みのサイズと組み合わせをお選びください。

//お手入れについて//

・ 毎回、使用後は合成洗剤を使わず、塩または粉状のクレンザーで
 桶の内側と外側をていねいに洗います。
 そのとき、桶の中に水を溜めたまま放っておくと、木の劣化を早めますのでお控えください。

・ 木桶を洗って拭いた後、消毒用アルコール(エタノール)を桶の内側に霧吹きしておくと、
 黒ずみやカビの発生を抑えることができます。

・ 水洗いのあとは風通しのよいところ(窓の側や換気扇の近くなど)でよく陰干しします。
 直射日光に当てると急激な乾燥で木が収縮し、タガの外れ、ひび割れや変形の恐れがあります。

・ 食器乾燥機もお控えください。

・ また、1か月以上の長期間使わないときには、身と蓋を別々にして紙や布に包んで保管します。
 保管するところは温度変化が少なく、湿気のないところが最適です。その際は、蓋を開けた状態で保管すると良いです。
 蓋を閉めたままにしておいたり、ビニール袋に入れて保管したりすると「ヤニ」が発生することがあります。

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※返品が可能な条件や返品手数料について、詳しくはこちらをご覧ください。

サイズ(外寸) / 重さ
飯台24cm:直径24.5x高さ7.5cm/340g
飯台27cm:直径27x高さ8cm/450g
飯台30cm:直径30x高さ8.5cm/530g
飯台33cm:直径33x高さ9cm/710g
飯台36cm:直径36x高さ10cm/810g
すしぶた24cm:直径25x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/250g
すしぶた27cm:直径28x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/320g
すしぶた30cm:直径30x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/380g
すしぶた33cm:直径33x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/430g
すしぶた36cm:直径37x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/500g

こちらは、さわら製の「飯台(はんだい)」です。

飯台は、すし飯を作るための道具で、
握り寿司やちらし寿司を盛るのにも用いられます。

さわらは長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、
加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りの弱いさわら。
食との相性も良く、おひつや落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した、飯台をご紹介します。

こちらのページでは、ご自宅でも使いやすい、
直径「24cm」、「27cm」、「30cm」、「33cm」、「36cm」の、5つのサイズをご紹介します。

それぞれのサイズに合う「寿司蓋(すしぶた)」も、別売ですが、ご用意しております。
(※蓋もお選びになる際は、飯台と蓋は同じサイズのものをお選びください。
  例:飯台24cmであれば、すしぶたも24cmがぴったりのサイズとなります。)

*別ページでは「39cm〜45cm」と、業務向けの大きなサイズもご紹介しております。
こちらのページをご覧ください。)

以下はサイズごとの目安です。
「24cm」サイズ:1合分/1〜2人用
「27cm」サイズ:2合分/2〜3人用
「30cm」サイズ:3合分/3〜4人用
「33cm」サイズ:4合分/4〜5人用
「36cm」サイズ:6合分/5〜6人用

それでは、実際に使う様子も交えて、ご紹介します。

こちらの飯台に華やかにばら寿司を盛り付けてみました。
飯台の優しい色味と風合いが、実に美しく食材を引き立ててくれ、食欲をそそります。

シンプルにおにぎりを作って、こちらの飯台に並べておき、蓋をして、召し上がるまで保管しておくのにもいいです。
程よい湿度を保ってくれますし、召し上がる時には目でも楽しめそうです。

また、小鉢や小皿に惣菜を盛り付け、
この飯台に並べてお膳のようにお使いになるのもよいと思います。

じっさいには身近な道具ではなくなっているかもしれませんが、
この竹箍(たけたが)で仕上げられた飯台を見ていると、
馴染みのあるような気がして、気持ちも落ち着きます。

作ったちらし寿司が乾かないようにするのに、蓋はとても便利です。
また蓋を閉めてある飯台の姿も、味があります。

お使いになったあとの保管場所は、直射日光を避け、
できるだけ風通しのよいところをお選びくださいませ。

皆で飯台に盛られた食事を囲むと、
それがあるだけで、華やかでにぎやかな、
また、楽しく嬉しい食卓になるような気がします。

日々の「食」に彩を添えてくれる、飯台。
いろいろな使い方をお楽しみください。

大きさをご確認いただき、また、蓋ありか蓋なし、
お好みのサイズと組み合わせをお選びください。

//お手入れについて//

・ 毎回、使用後は合成洗剤を使わず、塩または粉状のクレンザーで
 桶の内側と外側をていねいに洗います。
 そのとき、桶の中に水を溜めたまま放っておくと、木の劣化を早めますのでお控えください。

・ 木桶を洗って拭いた後、消毒用アルコール(エタノール)を桶の内側に霧吹きしておくと、
 黒ずみやカビの発生を抑えることができます。

・ 水洗いのあとは風通しのよいところ(窓の側や換気扇の近くなど)でよく陰干しします。
 直射日光に当てると急激な乾燥で木が収縮し、タガの外れ、ひび割れや変形の恐れがあります。

・ 食器乾燥機もお控えください。

・ また、1か月以上の長期間使わないときには、身と蓋を別々にして紙や布に包んで保管します。
 保管するところは温度変化が少なく、湿気のないところが最適です。その際は、蓋を開けた状態で保管すると良いです。
 蓋を閉めたままにしておいたり、ビニール袋に入れて保管したりすると「ヤニ」が発生することがあります。

サイズ(外寸) / 重さ
飯台24cm:直径24.5x高さ7.5cm/340g
飯台27cm:直径27x高さ8cm/450g
飯台30cm:直径30x高さ8.5cm/530g
飯台33cm:直径33x高さ9cm/710g
飯台36cm:直径36x高さ10cm/810g
すしぶた24cm:直径25x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/250g
すしぶた27cm:直径28x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/320g
すしぶた30cm:直径30x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/380g
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飯台は、すし飯を作るための道具で、
握り寿司やちらし寿司を盛るのにも用いられます。

さわらは長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、
加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りの弱いさわら。
食との相性も良く、おひつや落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した、飯台をご紹介します。

こちらのページでは、ご自宅でも使いやすい、
直径「24cm」、「27cm」、「30cm」、「33cm」、「36cm」の、5つのサイズをご紹介します。

それぞれのサイズに合う「寿司蓋(すしぶた)」も、別売ですが、ご用意しております。
(※蓋もお選びになる際は、飯台と蓋は同じサイズのものをお選びください。
  例:飯台24cmであれば、すしぶたも24cmがぴったりのサイズとなります。)

*別ページでは「39cm〜45cm」と、業務向けの大きなサイズもご紹介しております。
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以下はサイズごとの目安です。
「24cm」サイズ:1合分/1〜2人用
「27cm」サイズ:2合分/2〜3人用
「30cm」サイズ:3合分/3〜4人用
「33cm」サイズ:4合分/4〜5人用
「36cm」サイズ:6合分/5〜6人用

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こちらの飯台に華やかにばら寿司を盛り付けてみました。
飯台の優しい色味と風合いが、実に美しく食材を引き立ててくれ、食欲をそそります。

シンプルにおにぎりを作って、こちらの飯台に並べておき、蓋をして、召し上がるまで保管しておくのにもいいです。
程よい湿度を保ってくれますし、召し上がる時には目でも楽しめそうです。

また、小鉢や小皿に惣菜を盛り付け、
この飯台に並べてお膳のようにお使いになるのもよいと思います。

じっさいには身近な道具ではなくなっているかもしれませんが、
この竹箍(たけたが)で仕上げられた飯台を見ていると、
馴染みのあるような気がして、気持ちも落ち着きます。

作ったちらし寿司が乾かないようにするのに、蓋はとても便利です。
また蓋を閉めてある飯台の姿も、味があります。

お使いになったあとの保管場所は、直射日光を避け、
できるだけ風通しのよいところをお選びくださいませ。

皆で飯台に盛られた食事を囲むと、
それがあるだけで、華やかでにぎやかな、
また、楽しく嬉しい食卓になるような気がします。

日々の「食」に彩を添えてくれる、飯台。
いろいろな使い方をお楽しみください。

大きさをご確認いただき、また、蓋ありか蓋なし、
お好みのサイズと組み合わせをお選びください。

//お手入れについて//

・ 毎回、使用後は合成洗剤を使わず、塩または粉状のクレンザーで
 桶の内側と外側をていねいに洗います。
 そのとき、桶の中に水を溜めたまま放っておくと、木の劣化を早めますのでお控えください。

・ 木桶を洗って拭いた後、消毒用アルコール(エタノール)を桶の内側に霧吹きしておくと、
 黒ずみやカビの発生を抑えることができます。

・ 水洗いのあとは風通しのよいところ(窓の側や換気扇の近くなど)でよく陰干しします。
 直射日光に当てると急激な乾燥で木が収縮し、タガの外れ、ひび割れや変形の恐れがあります。

・ 食器乾燥機もお控えください。

・ また、1か月以上の長期間使わないときには、身と蓋を別々にして紙や布に包んで保管します。
 保管するところは温度変化が少なく、湿気のないところが最適です。その際は、蓋を開けた状態で保管すると良いです。
 蓋を閉めたままにしておいたり、ビニール袋に入れて保管したりすると「ヤニ」が発生することがあります。

サイズ(外寸) / 重さ
飯台24cm:直径24.5x高さ7.5cm/340g
飯台27cm:直径27x高さ8cm/450g
飯台30cm:直径30x高さ8.5cm/530g
飯台33cm:直径33x高さ9cm/710g
飯台36cm:直径36x高さ10cm/810g
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すしぶた27cm:直径28x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/320g
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飯台は、すし飯を作るための道具で、
握り寿司やちらし寿司を盛るのにも用いられます。

さわらは長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、
加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りの弱いさわら。
食との相性も良く、おひつや落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した、飯台をご紹介します。

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直径「24cm」、「27cm」、「30cm」、「33cm」、「36cm」の、5つのサイズをご紹介します。

それぞれのサイズに合う「寿司蓋(すしぶた)」も、別売ですが、ご用意しております。
(※蓋もお選びになる際は、飯台と蓋は同じサイズのものをお選びください。
  例:飯台24cmであれば、すしぶたも24cmがぴったりのサイズとなります。)

*別ページでは「39cm〜45cm」と、業務向けの大きなサイズもご紹介しております。
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以下はサイズごとの目安です。
「24cm」サイズ:1合分/1〜2人用
「27cm」サイズ:2合分/2〜3人用
「30cm」サイズ:3合分/3〜4人用
「33cm」サイズ:4合分/4〜5人用
「36cm」サイズ:6合分/5〜6人用

それでは、実際に使う様子も交えて、ご紹介します。

こちらの飯台に華やかにばら寿司を盛り付けてみました。
飯台の優しい色味と風合いが、実に美しく食材を引き立ててくれ、食欲をそそります。

シンプルにおにぎりを作って、こちらの飯台に並べておき、蓋をして、召し上がるまで保管しておくのにもいいです。
程よい湿度を保ってくれますし、召し上がる時には目でも楽しめそうです。

また、小鉢や小皿に惣菜を盛り付け、
この飯台に並べてお膳のようにお使いになるのもよいと思います。

じっさいには身近な道具ではなくなっているかもしれませんが、
この竹箍(たけたが)で仕上げられた飯台を見ていると、
馴染みのあるような気がして、気持ちも落ち着きます。

作ったちらし寿司が乾かないようにするのに、蓋はとても便利です。
また蓋を閉めてある飯台の姿も、味があります。

お使いになったあとの保管場所は、直射日光を避け、
できるだけ風通しのよいところをお選びくださいませ。

皆で飯台に盛られた食事を囲むと、
それがあるだけで、華やかでにぎやかな、
また、楽しく嬉しい食卓になるような気がします。

日々の「食」に彩を添えてくれる、飯台。
いろいろな使い方をお楽しみください。

大きさをご確認いただき、また、蓋ありか蓋なし、
お好みのサイズと組み合わせをお選びください。

//お手入れについて//

・ 毎回、使用後は合成洗剤を使わず、塩または粉状のクレンザーで
 桶の内側と外側をていねいに洗います。
 そのとき、桶の中に水を溜めたまま放っておくと、木の劣化を早めますのでお控えください。

・ 木桶を洗って拭いた後、消毒用アルコール(エタノール)を桶の内側に霧吹きしておくと、
 黒ずみやカビの発生を抑えることができます。

・ 水洗いのあとは風通しのよいところ(窓の側や換気扇の近くなど)でよく陰干しします。
 直射日光に当てると急激な乾燥で木が収縮し、タガの外れ、ひび割れや変形の恐れがあります。

・ 食器乾燥機もお控えください。

・ また、1か月以上の長期間使わないときには、身と蓋を別々にして紙や布に包んで保管します。
 保管するところは温度変化が少なく、湿気のないところが最適です。その際は、蓋を開けた状態で保管すると良いです。
 蓋を閉めたままにしておいたり、ビニール袋に入れて保管したりすると「ヤニ」が発生することがあります。

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サイズ(外寸) / 重さ
飯台24cm:直径24.5x高さ7.5cm/340g
飯台27cm:直径27x高さ8cm/450g
飯台30cm:直径30x高さ8.5cm/530g
飯台33cm:直径33x高さ9cm/710g
飯台36cm:直径36x高さ10cm/810g
すしぶた24cm:直径25x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/250g
すしぶた27cm:直径28x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/320g
すしぶた30cm:直径30x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/380g
すしぶた33cm:直径33x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/430g
すしぶた36cm:直径37x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/500g

こちらは、さわら製の「飯台(はんだい)」です。

飯台は、すし飯を作るための道具で、
握り寿司やちらし寿司を盛るのにも用いられます。

さわらは長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、
加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りの弱いさわら。
食との相性も良く、おひつや落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した、飯台をご紹介します。

こちらのページでは、ご自宅でも使いやすい、
直径「24cm」、「27cm」、「30cm」、「33cm」、「36cm」の、5つのサイズをご紹介します。

それぞれのサイズに合う「寿司蓋(すしぶた)」も、別売ですが、ご用意しております。
(※蓋もお選びになる際は、飯台と蓋は同じサイズのものをお選びください。
  例:飯台24cmであれば、すしぶたも24cmがぴったりのサイズとなります。)

*別ページでは「39cm〜45cm」と、業務向けの大きなサイズもご紹介しております。
こちらのページをご覧ください。)

以下はサイズごとの目安です。
「24cm」サイズ:1合分/1〜2人用
「27cm」サイズ:2合分/2〜3人用
「30cm」サイズ:3合分/3〜4人用
「33cm」サイズ:4合分/4〜5人用
「36cm」サイズ:6合分/5〜6人用

それでは、実際に使う様子も交えて、ご紹介します。

こちらの飯台に華やかにばら寿司を盛り付けてみました。
飯台の優しい色味と風合いが、実に美しく食材を引き立ててくれ、食欲をそそります。

シンプルにおにぎりを作って、こちらの飯台に並べておき、蓋をして、召し上がるまで保管しておくのにもいいです。
程よい湿度を保ってくれますし、召し上がる時には目でも楽しめそうです。

また、小鉢や小皿に惣菜を盛り付け、
この飯台に並べてお膳のようにお使いになるのもよいと思います。

じっさいには身近な道具ではなくなっているかもしれませんが、
この竹箍(たけたが)で仕上げられた飯台を見ていると、
馴染みのあるような気がして、気持ちも落ち着きます。

作ったちらし寿司が乾かないようにするのに、蓋はとても便利です。
また蓋を閉めてある飯台の姿も、味があります。

お使いになったあとの保管場所は、直射日光を避け、
できるだけ風通しのよいところをお選びくださいませ。

皆で飯台に盛られた食事を囲むと、
それがあるだけで、華やかでにぎやかな、
また、楽しく嬉しい食卓になるような気がします。

日々の「食」に彩を添えてくれる、飯台。
いろいろな使い方をお楽しみください。

大きさをご確認いただき、また、蓋ありか蓋なし、
お好みのサイズと組み合わせをお選びください。

//お手入れについて//

・ 毎回、使用後は合成洗剤を使わず、塩または粉状のクレンザーで
 桶の内側と外側をていねいに洗います。
 そのとき、桶の中に水を溜めたまま放っておくと、木の劣化を早めますのでお控えください。

・ 木桶を洗って拭いた後、消毒用アルコール(エタノール)を桶の内側に霧吹きしておくと、
 黒ずみやカビの発生を抑えることができます。

・ 水洗いのあとは風通しのよいところ(窓の側や換気扇の近くなど)でよく陰干しします。
 直射日光に当てると急激な乾燥で木が収縮し、タガの外れ、ひび割れや変形の恐れがあります。

・ 食器乾燥機もお控えください。

・ また、1か月以上の長期間使わないときには、身と蓋を別々にして紙や布に包んで保管します。
 保管するところは温度変化が少なく、湿気のないところが最適です。その際は、蓋を開けた状態で保管すると良いです。
 蓋を閉めたままにしておいたり、ビニール袋に入れて保管したりすると「ヤニ」が発生することがあります。


          

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サイズ(外寸) / 重さ
飯台24cm:直径24.5x高さ7.5cm/340g
飯台27cm:直径27x高さ8cm/450g
飯台30cm:直径30x高さ8.5cm/530g
飯台33cm:直径33x高さ9cm/710g
飯台36cm:直径36x高さ10cm/810g
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すしぶた27cm:直径28x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/320g
すしぶた30cm:直径30x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/380g
すしぶた33cm:直径33x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/430g
すしぶた36cm:直径37x高さ1cm(つまみ付き高さ3cm)/500g

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飯台は、すし飯を作るための道具で、
握り寿司やちらし寿司を盛るのにも用いられます。

さわらは長野県木曽地域の「木曽さわら」を使用しています。

立木の姿はひのきにもよく似ていますが、木材としてはひのきよりも柔らかく、
加工が容易で、軽くて水に強いという特性があります。

ほどよく水分を吸い、ひのきに比べると香りの弱いさわら。
食との相性も良く、おひつや落し蓋の材料としても親しまれています。

こちらでは、竹のタガ(「箍」と書きます/桶のまわりにはめる輪)を使用した、飯台をご紹介します。

こちらのページでは、ご自宅でも使いやすい、
直径「24cm」、「27cm」、「30cm」、「33cm」、「36cm」の、5つのサイズをご紹介します。

それぞれのサイズに合う「寿司蓋(すしぶた)」も、別売ですが、ご用意しております。
(※蓋もお選びになる際は、飯台と蓋は同じサイズのものをお選びください。
  例:飯台24cmであれば、すしぶたも24cmがぴったりのサイズとなります。)

*別ページでは「39cm〜45cm」と、業務向けの大きなサイズもご紹介しております。
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以下はサイズごとの目安です。
「24cm」サイズ:1合分/1〜2人用
「27cm」サイズ:2合分/2〜3人用
「30cm」サイズ:3合分/3〜4人用
「33cm」サイズ:4合分/4〜5人用
「36cm」サイズ:6合分/5〜6人用

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こちらの飯台に華やかにばら寿司を盛り付けてみました。
飯台の優しい色味と風合いが、実に美しく食材を引き立ててくれ、食欲をそそります。

シンプルにおにぎりを作って、こちらの飯台に並べておき、蓋をして、召し上がるまで保管しておくのにもいいです。
程よい湿度を保ってくれますし、召し上がる時には目でも楽しめそうです。

また、小鉢や小皿に惣菜を盛り付け、
この飯台に並べてお膳のようにお使いになるのもよいと思います。

じっさいには身近な道具ではなくなっているかもしれませんが、
この竹箍(たけたが)で仕上げられた飯台を見ていると、
馴染みのあるような気がして、気持ちも落ち着きます。

作ったちらし寿司が乾かないようにするのに、蓋はとても便利です。
また蓋を閉めてある飯台の姿も、味があります。

お使いになったあとの保管場所は、直射日光を避け、
できるだけ風通しのよいところをお選びくださいませ。

皆で飯台に盛られた食事を囲むと、
それがあるだけで、華やかでにぎやかな、
また、楽しく嬉しい食卓になるような気がします。

日々の「食」に彩を添えてくれる、飯台。
いろいろな使い方をお楽しみください。

大きさをご確認いただき、また、蓋ありか蓋なし、
お好みのサイズと組み合わせをお選びください。

//お手入れについて//

・ 毎回、使用後は合成洗剤を使わず、塩または粉状のクレンザーで
 桶の内側と外側をていねいに洗います。
 そのとき、桶の中に水を溜めたまま放っておくと、木の劣化を早めますのでお控えください。

・ 木桶を洗って拭いた後、消毒用アルコール(エタノール)を桶の内側に霧吹きしておくと、
 黒ずみやカビの発生を抑えることができます。

・ 水洗いのあとは風通しのよいところ(窓の側や換気扇の近くなど)でよく陰干しします。
 直射日光に当てると急激な乾燥で木が収縮し、タガの外れ、ひび割れや変形の恐れがあります。

・ 食器乾燥機もお控えください。

・ また、1か月以上の長期間使わないときには、身と蓋を別々にして紙や布に包んで保管します。
 保管するところは温度変化が少なく、湿気のないところが最適です。その際は、蓋を開けた状態で保管すると良いです。
 蓋を閉めたままにしておいたり、ビニール袋に入れて保管したりすると「ヤニ」が発生することがあります。